6つの効果的なサポート成分が便秘を改善してくれる「グッドスルー」

グッドスルー

加齢にともなって消化器官が老化してしまうと、腸の中には大腸菌やウェルシュ菌などの悪玉菌が増え、ビフィズス菌やラブレ菌などの善玉菌が減少していきます。悪玉菌が増えると腸内の腐敗が進んで有害物質を生産し便秘になるだけではなく、発ガン物質を作り出してしまうこともあるのです。

DHCのサプリメント「グッドスルー」は6つのサポート成分が腸内環境を整え、つらい便秘を改善してくれる効果があります。

★ 善玉菌の代表ビフィズス菌が、腸を元気にする

加齢によって弱った腸の中に悪玉菌が増えると、アンモニアなどの有害な物質がたくさん作られるようになり、腸の働きが鈍って慢性の便秘になってしまいます。「グッドスルー」には1日分に16億個もの善玉菌であるビフィズス菌が含まれているので、有害な悪玉菌の働きを押さえる働きがあるのです。

ビフィズス菌は炭水化物を乳酸や酢酸などに分解しますが、こうしてできた酸が腸の働きを活発にして便秘を改善してくれます。「またグッドスルー」にはラクチュロースやラクトフェリンも配合されているので、ビフィズス菌の働きをしっかりと助ける役割を果たします。

★ 難消化性デキストリンの働きで、すっきりをサポート

年齢をかさねるにつれて、お通じをつけるための腸のぜん動運動の機能も衰えていきます。
老化によって腹筋も弱くなるので排便をするときの腹圧も弱まり、腸の中にたまったままの便は、しだいに水分が吸収されて硬くなり頑固な便秘になってしまうのです。

DHCのサプリメント「グッドスルー」に含まれている難消化性デキストリンは、トウモロコシなどから作られた水溶性の植物繊維ですが、身体の中に入ると水分を抱え込み粘度の高いゲル状になります。難消化性デキストリンが便の柔らかさを保ち便量を増加させてくれるので、すっきりとお通じがつくようになるのです。また難消化性デキストリンは、腸の中の善玉菌を増やす働きも持っています。

「グッドスルー」には不溶性の植物繊維である発酵バガスやカニ由来の植物繊維キトサンも配合されており、難消化性デキストリンとともに働いて腸の中をすっきりとさせる効果を発揮します。